【パパご飯の救世主】冷凍まぐろたたきで手巻き寿司がとってもおすすすめな件

どうも夜勤パパことムーさんです。

今回は、パパが疲れてるときに作る簡単手巻き寿司を紹介します。

【この記事を読んで分かること】
・夜勤明けでご飯作る気力が無い・・・
・お出かけして帰ってきてご飯作るのしんどい・・・

そんな時に簡単かつ子供たちが爆食する簡単料理を紹介します。

パパの救世主 冷凍マグロタタキ

はい、パパの困ったときの救世主「冷凍まぐろたたき」です!

パパは業務スーパーで600~700円ほどで購入し常にストックしています。

業務スーパーに限らず、意外と冷凍食遺品コーナーで見かけるので確認してみて下さい。

食べる数時間前に常温にすれば食べれますし、流水で解凍すれば1時間くらいでも大丈夫です。

これが便利なんですよ!

材料

▼冷凍まぐろたたきさえあれば、後は家に置いてある材料ほぼ事足ります。

【材料】
①冷凍まぐろたたき
②卵
③シーチキン
④納豆
⑤カニカマ
⑥手巻き海苔

実際につくってみる

料理らしい料理と言えば「厚焼き玉子」、「シーチキンマヨネーズ」、「酢飯」の3点だけです。

【卵焼き】
パパの卵焼きはシンプルに醤油と砂糖のみです。

▼醤油は旅先の鳥取で入手したカニ醤油(笑)
(※カニ成分は入ってません)

▼まな板を洗いたくないので牛乳パックで代用します。

使ったら捨ててしまうので洗い物ゼロ!

【シーチキンマヨネーズ】
シーチキンにマヨネーズを加えるだけですが、隠し味に「めんつゆ」と「味の素」を少々。
これで完成!

【酢飯】
ご飯は愛用している「釜炊き三昧」で炊きます。
▼酢飯桶はテフロン加工のフライパンで代用しちゃいます。

ご飯がくっつかないし、洗い物も楽ちん。

手巻き寿司は子供たちが本当によく食べるので4号炊きました!

上記3つだけ作れば・・・

▼あとは各自、自分で巻いて食べて下さいでOK。

▼さしみ醤油も旅先の鳥取で購入したイナサ醤油で。
とろっとした甘みのある醤油でご飯が進みます!

まとめ

材料全て揃えても2千円以内で済むので、お手軽・簡単・節約料理になります。

いつもの晩御飯台よりは高くつかもしれませんが、それでも外食するよりは安くて満足度の高い晩御飯になると思いますよ。

・冷凍まぐろたたき 700円
・かにかま×2    200円
・ツナ缶×2     200円
・手巻き寿司海苔  400円
・卵3つ       60円
・納豆1つ      30円     
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計 1590円

仮に2千円でも家族4人なので、お1人様500円!

子供たちは手巻き寿司とっても良く食べるんです。

作った料理を出されて食べるより・・・
・自分で好きな具材を選べる
・自分で巻く(つくる)
・醤油をつける
といった作業がきっと楽しいんでしょうね。

定食よりバイキング形式の方が面白いてきな

疲れている時簡単に料理したい方にとってもおすすめなので参考になれば幸いです。

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