【夜勤パパの晩御飯シリーズ】たまには濃い味付けの炒飯が食べたい

どうも夜勤パパことムーさんです。

今日はパパが良く作るチャーハンについてです。

パパの作るチャーハンはオイスターソース味で、子供達も良く食べてくれます。

だけど、たまには味付けの濃いお店みたいなチャーハンが食べたい!

そんな時にご紹介したいのが、コチラのチャーハンの素。

箱タイプの炒飯の素ってあんまり見かけないんだよな

【この記事を読んで分かること】
①夜勤明けでご飯作りたくない
②味付けの調整すら簡単にしたい
③美味しい炒飯を食べたい

材料

▼基本冷蔵庫の残り物です。

【材料】
①卵
②ちくわ
③ねぎ(玉ねぎ)
④炒飯の素
⑤ご飯

▼初期は焼豚、時々ウィンナーで作ってましたが、より安く、負けないくらいの旨みを持つ、ちくわを使います。

▼そして取出したるはママが買うけど、一向に消費されない刻みネギ。

ネギが無ければ、パパは玉ねぎで代用します。

実際に作ってみた

▼ちくわはご飯粒と馴染むよう出来るだけ細かくします。

▼青ネギも同様に細かくしちゃいます。

▼いろいろ作り方はあるんでしょうけど、パパはフライパンに卵を入れて、その上からご飯を投入して混ぜちゃいます。

味付けは炒飯の素を振りかけるだけでOK。

粉末タイプなので、炒飯がべちゃ着くこともなく使いやすい

唯一のこだわりは、鉄フライパンで作ること、羽釜で炊いたご飯を使うことだけ。

最後にネギとちくわを入れて炒めておしまい!

最初に入れてしまうと焦げてしまうから

まとめ

夜勤続きで買い物にも行けなかったので、今晩は炒飯とかきたま汁となりました。

かきたま汁は、ちょっといいだしパックで作るとグッと美味しくなるのでオススメです。

とりあえず夜勤続きの中、晩御飯と冷蔵庫の残り物を一掃出来て良かったです。

炒飯って「素」で作っても予想以上に美味しいんですよね。

今回紹介した商品ではないんですが長年、あみ印の炒飯の素が気になってます。

なんでも昭和33年発売の超ロングセラー商品!
次回はこれで作ってみます!

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