
どうも夜勤パパことムーさんです。
今日はゴールデンウィーク!という事で、グレゴリーのデイアンドハーフで潮干狩りに行ってまいりました。
車なし、公共交通機関による海への遠征は荷物が多かったのですがデイアンドハーフが大活躍してくれましたよ。
【この記事を読んで分かること】
①デイアンドハーフは大容量なリュック
②レジャーシートの運搬も楽ちん
③外付けポケットを使うことで小回りも効く
④潮干狩り時の貴重品の携帯もok
大活躍事例①レジャーシート運搬

行きつけの潮干狩りはパラソルのみ設置されており、休憩するにはレジャーシートが必要不可欠なんですね。
友達夫妻との合同潮干狩りということもあり大きなレジャーシートの運搬が必要。
デイアンドハーフなら大丈夫!
▼リュック下部のベルトループでレジャーシートを運搬できます!

お陰様でバッグ内のスペースを占領することなくお弁当、着替え、銭湯用具一式入りました。
ハイキングマットも楽に運べます。
大活躍事例②家族分の荷物
▼当日の荷物の内訳はコチラ。
【デイアンドハーフに詰めたもの】
①6人分の弁当
②飲料1.5リットル
③着替え(水着・銭湯着替え)
④撮影機材(カメラ・三脚)
でもデイアンドハーフなら大丈夫!
▼一気室33リットルの容量で、丸のみ出来ました。
ショルダハーネスは肉厚で背負った時に疲れにくいのもグッドポイントです。

大活躍事例③潮干狩り時の貴重品

いざ潮干狩りに出陣!となると困るのが貴重品問題。
貴重品を残して海に行けないですよね。
でもデイアンドハーフなら大丈夫!

8リングを介して取付けた2wayポケットを外してウェストポーチとして使いました。
グレゴリーの8リングを介して容量や機能を拡張することが可能
▼移動時は8リングを介してバッグに取付けており2wayポケットの運搬は苦になりません。

お弁当や飲料が入って重かったけど、幅広のウェストベルトを締めてることもあって移動は楽でした。
まとめ

デイアンドハーフは荷物の多さに対応できるだけでなく、2WAYポケットを使うことで小回りが利くことを再認識する結果になりました。
ちなみにママはグレゴリーのファインデイを普段使いに使用しており、外部ポケットをその時々で付けて対応しています。
夫婦、カップルで8リング付きのグレゴリーリュックだとより汎用性が高まるのでオススメです。
【例】家族旅行
パパはデイアンドハーフ(33L)+2WAYポケット(3L)
ママはファインデイ(16L)+シングルポケット(3L)で拡張
【例】未就学児の娘の入院
ファインデイ(16L)に2WAYポケット(3L)で拡張。
未就学児の入院は親の付添い入院となります。
院内でのコンビニへの買出しに2WAYポケットをボディバッグとして使用しました。
ちなみに採れたアサリは計2200g、しばらくはアサリ漬けの食卓になりそうです。
ご参考になれば幸いです。
おしまい






